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妊婦さんにうれしいキウイフルーツ

妊娠中の女性はもちろん。妊娠可能な全ての女性に必要な「葉酸」。 キウイフルーツで効率よく取ることができるのをご存知ですか?

葉酸は、調理すると約50%が失われてしまいます。
葉酸を多く含むほうれん草や菜の花、ブロッコリーなどは、
いずれも加熱調理が必要なもの。
生で食べるキウイフルーツは熱を加えたり、水洗いの必要が
ないから、損失も少なく、効率よくとることができます!
葉酸をたくさん含んでいるレバーは、調理するには下ごしらえが大変!臭いに敏感になるつわりの時期、お腹が大きくなる頃にはキッチンに立つのは一苦労ですよね。
そんなときにもハーフカットするだけのキウイフルーツなら、思いついたときにさっと食べられます!
葉酸が多い果物の中でも、マンゴーやイチゴは、店頭で出回る季節が限定されてしまいます。
キウイフルーツは、季節によってニュージーランド産、国産と産地を変えて流通しているので、一年中、いつでも食べることができるんですよ!
葉酸はビタミンCやビタミンB群といっしょに働くので、葉酸だけでなく、ほかのビタミンも同時にとることが大切。
キウイフルーツにはビタミンCもたっぷり!ゼスプリグリーンキウイ、ゴールドキウイともに、1個で、妊婦さんが1日に必要なビタミンCをとることができます!
妊娠中は、風邪などの感染症も気になりますよね。ビタミンCは体内に入ってきたウィルスを排除する白血球のはたらきををサポートします。また、鉄分の吸収を助けたり、ストレスに対抗するなど、妊婦さんに必須の栄養素。
ビタミンCは熱や水に弱いので、そのまま食べられるキウイフルーツで補いましょう!!
妊娠中はどうしても便秘になりやすいもの。お腹に力をいれずにスッキリするためには、便をやわらかくしてくれる食物繊維が欠かせません。また、お腹の中でふくらんで、満腹感を得やすくしてくれるのもうれしいですね。
不足しやすい食物繊維ですが、日本女性の不足分、1.8g(※)以上をキウイフルーツ1個で補うことができるんですよ!
妊娠中はからだに水分をためこみやすく、むくみがちに。むくみの原因である塩分のとりすぎを控えるのも大切ですが、体内の塩分(ナトリウム)を排泄してくれるカリウムのはたらきも上手に利用して。
野菜や果物、芋類に多いカリウムですが、調理によって失われることが多いので、生のまま食べられるキウイフルーツで上手にとりましょう!
グリーンキウイに含まれるアクチニジンという酵素は、たんぱく質の分解にはたらき、消化を促してくれます。グリーンキウイをすりおろしてお肉につけておくと、アクチニジンがお肉のたんぱく質を分解してくれるので、とってもやわらかくなるんですよ。
胸焼けや胃もたれに悩まされるときは、消化のよいものを食べるのはもちろんですが、消化をサポートしてくれるグリーンキウイもとりいれてはいかがでしょう?
キウイとお肉のおいしいレシピはこちら。
「妊産婦のための食事バランスガイド」では、非妊娠時の果物は2つ(sv)、およそ200gです。妊娠初期は特に増やす必要はありませんが、妊娠中期、末期、授乳期ではそれぞれ+1つ(sv)。合計3つ(sv)で約300gが目安。キウイフルーツは1個約100g。果物1つ(sv)分にあたります。