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体組成計でかわる春

コートを脱いで薄着になってみたら、1年前よりお腹がポコン、二の腕もタルっとしていてマズイ!と思っていませんか?

ダイエットというと体重を減らすことを目標にしがちですが、減らすターゲットは余分な体脂肪です。
食事の量だけを減らしてやせようとすると、カラダに必要な栄養が行き渡らなくなるだけでなく、肝心の 体脂肪は減らずに筋肉が減り、基礎代謝が落ちて、ますますやせにくくなるという悪循環に陥ってしまいま す。言え換えれば、基礎代謝が高いほどやせやすいカラダということ。今のあなたのカラダはやせやすい? それともやせにくい?ぜひ体組成計でチェックしてみましょう!
体脂肪には皮下脂肪と内臓脂肪に大別されますが、この違いを知っていますか?生活習慣病に影響するの は内臓脂肪ですが、ボディラインを崩すのは実は皮下脂肪の方。お腹、二の腕、太もも、わき腹につきやすく、 指でつまむことができます。ゆっくり蓄積して、ゆっくり落ちていくのが特徴です。パナソニックの体組 成計なら体重に占める皮下脂肪の割合を測ることができます。さらに12ヵ月前まで過去比較ができるので、 ダイエットの変化も一目瞭然、長期的なダイエットプランにも役立ちます。
骨粗しょう症という病名を聞いたことがあると思います。骨がスカスカになり、もろくなって、骨折しやすい 状態です。若いうちは関係ないと思うかもしれませんが、長い一生のうちでも骨量が増えるのは10代後半 まで。30~40代から骨量が少しずつ減少し、50代以降は、残念ながら減少が加速してしまいます。骨量は パナソニックの体組成計で今からしっかりチェックしましょう。骨レベルを意識することで、長期的な カラダ管理に役立ちます。毎日の小さな積み重ねが10年後の差に!