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しっかり働くための美味しいヘルシーごはん

しっかり働くための美味しいヘルシーごはん

今回はアンチエイジング料理のスペシャリストの堀知佐子先生が、働く女性の元気をつくるヘルシー料理を紹介。カロリーは抑えたいけど、満足感もほしい人にぴったりです。


商品説明


  食事を抜いたりしていきなりごはんを食べると、血糖値が急上昇します。血糖値の急上昇は肥満につながります。今回は、きっちり食べても罪悪感のないメニューを考えました。白いごはんは急速に血糖値を上げ、肌を荒らすこともあるので、栄養価の高い雑穀ごはんや発芽玄米を食べるようにしてください。白いんげん豆も血糖値をゆるやかに上げ、糖質の吸収を抑えるのでおすすめの食材です。

  豆乳やトマトジュース、水きりヨーグルトも、低カロリーでありながら栄養価が高く、満足感の高いメニュー作りに役立ちます。ぜひ使い方を覚えてくださいね! 夜、ごはんを抜く人がいると思いますが、体は夜つくられるので、極端な糖質制限はおすすめできません。


★今回の学べるポイント★
1.たんぱく質はしっかりと!!
2.ほたてで疲労回復をサポート
3.きのこで満足感をアップ!
→ 堀先生のご紹介ページはこちら 


レシピ画像
「豚肉といんげん豆の豆乳リゾット」
豚肉の部位の中でも低カロリーのもも肉から、しっかりたんぱく質を補給し、筋肉量を減らさないように心がけることが大事です。白いんげん豆には糖質の吸収を抑える作用があるのでダイエットしたい女性にもおすすめ。
おすすめポイント
ごはんは粘りけをとるために洗い、しっかり水けをきること。豆乳の分離を防ぐためにしょうゆは最後に入れてください。


レシピ画像
「えびとほたてのヨーグルトクリームパスタ」
抗酸化作用のあるアスタキサンチンという天然色素を含むえびと、疲労回復をサポートするタウリン豊富なほたてを組み合わせた女性の元気をつくるパスタです。強い抗酸化作用のあるトマトで体をさびさせないように。
おすすめポイント
ペンネは芯を残すアルデンテではなく、少しやわらかめにゆでる方がおいしいです。水きりヨーグルトを使ってカルシウムも補給して。


レシピ画像
「きのこたっぷりチーズ雑穀ごはん」
うまみのあるきのこをたっぷり使うことで満足感をアップし、ごはんの「かさ」を減らします。抗酸化作用があるトマトジュースでごはんを煮込み、塩は使わずにチーズの塩味でやさしい味に仕上げるのがポイントです。
おすすめポイント
炊飯器に具材を入れたらすぐに炊飯スタート! 具材が沈殿するとむらが出ます。きのこの水分を計算して水加減は控えめに。



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