もっと知りたいふきのとう - 調理力アップのコツ - 調理力で健康!プロジェクト  

ふきのとう:~調理力で健康!プロジェクト~

調理力ノート
ようこそ ゲスト さん
 
 

メールアドレス

パスワード

パスワードを忘れた方

調理力TOP » 調理力アップのコツ » 食材事典 » ふきのとう

ふきのとう

ふきのとう
山菜の中でも最も早く出回るため、春の到来を感じさせてくれる。
独特の風味とほろ苦さが特徴です。

ふきのとうの選び方と保存のコツ


つぼみが開いていないものほど、うまみがあっておいしいです。
つぼみの状態で採るようにすると、間違いはないかもしれませんね。

ふきのとうの選び方と保存のコツ

ふきのとうの知っておきたい種類や栄養のこと


春先にでてくる、ふきの花のつぼみです。ふき本体よりも栄養価が高く、ふきには微量しか含まれてないβ-カロテンは約8倍、カリウムも2倍含まれています。


ふきのとうの知っておきたい種類や栄養のこと

ふきのとうのおいしい調理のコツ


ふき独特の香りと苦みを楽しむためにも、みそ汁の具や天ぷら、混ぜご飯などにおすすめです。
みそ汁や混ぜご飯などに使う場合は、重曹でゆでてから水でさらしてあく抜きをしましょう。


ふきのとうのおいしい調理のコツ

ふきのとうの花

ふきのとうは、キク科フキ属の山菜です。

雌雄異体で、雄の花は淡黄色、雌は白色です。

うろこ状の苞(ほう)に包まれているうちに食用にするので、
花の色はめったにみることはありませんが、かわいらしいお花は少し早い春の訪れを感じさせてくれます。

関連食材事典関連記事

⇒食材事典TOPへ

この記事に関するみんなのコメント
Kay

Kay

2015-02-05 15:49:42

苦味ばしっているのが美味しく感じられる年になりました。 自分でふきのとうを調理したことはないかも。 お店で、天ぷらにしたのを食べたり、旅行に行ったときにふきのとう味噌みたいなものを買ってごはんにのせて食べたらおいしかった~。

コメント
ニックネーム:
コメント:

コメント投稿

紹介
Yahoo!ブックマークに登録 Check