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えんどう

えんどう
中央アジアから中近東が原産で、日本へは7~8世紀頃に中国から渡来したといわれています。国内で栽培され始めたのは江戸時代から。
若いさや、豆は野菜として食べられています。

えんどう(豌豆)の選び方と保存のコツ


きれいな緑色のものを選ぶのがコツ。乾燥に弱いので保存には注意しましょう。


えんどうの選び方と保存のコツ

えんどう(豌豆)の知っておきたい種類や栄養のこと


未熟な実を食べる「さやえんどう」、成熟した生の実を食べる「グリーンピース」など、さまざまな種類があります。


えんどうの知っておきたい種類や栄養のこと

えんどう(豌豆)のおいしい調理のコツ


苦手な人も多いグリーンピースですが、ちょっとしたコツでおいしく食べられますよ。


えんどうのおいしい調理のコツ

「さやえんどう」の種類いろいろ

えんどうの若いさやと豆を食用にするのが、さやえんどう。

そのうち、さやが小さい品種を「絹さや」といいますが、これは、さや同士が触れあう音が、衣ずれの音に似ているからといわれています。
「オランダさや」と呼ばれるのは、比較的大き目の品種で、シャキシャキとした歯ざわりが特徴です。

アメリカから入ってきたのが「スナップえんどう」。「スナックえんどう」とも呼ばれていましたが、現在は「スナップえんどう」に統一されているようです。

いずれも野菜と豆の栄養素を併せ持っているのが特徴。和洋中、いろいろな料理に使えますので、どんどんおうちゴハンにとり入れてくださいね。

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