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大根

大根
作付面積も消費量も最大級で、古事記にも記載があるほど、古代より親しまれてきた野菜。ヨーロッパ大根、中国大根、日本大根に大別され、国内でもさまざまな品種があります。
でんぷんを分解するアミラーゼを多く含むため、昔から「もちに大根おろし」「ご飯にたくあん」など、その特性を活かした食べ合わせがあります。

大根の選び方と保存のコツ


選ぶときは実際に手にとって重さを確かめて。葉と根は分けて保存しましょう。


大根の選び方と保存のコツ

大根の知っておきたい種類や栄養のこと


スマートな形の青首系の他、ずんぐりとしたものや丸いものも。葉にもいろいろな栄養素が含まれています。


大根の知っておきたい種類や栄養のこと

大根のおいしい調理のコツ


大根は葉に近い部分、真ん中、先端で食感や味が違います。上手に使い分けましょう。


大根のおいしい調理のコツ

大根の使いっきりレシピ


消化を助けるさまざまな酵素が含まれる大根を、4人で1/2本使いきれるレシピをご紹介します。


大根の使いっきりレシピ

大根のストックおかず


大根を使った保存食。アレンジもいろいろできますよ。


大根のストックおかず

切干大根を作ってみよう

切り干し大根は干すことで水分が抜け、栄養素が凝縮されるので、生の大根よりも栄養価が高くなります。
また、カサが減って火の通りが早くなり、調理時間を短縮できるという点もうれしいですね。

大根は薄めに切って、表面の水分をふき取ります。ザルに並べたら風通しのよいところで3~4日程度干して、水分が抜けて軽く小さくなったらできあがり。
乾燥剤と一緒に密閉容器に入れ、冷蔵庫で保存。1~2週間で使い切りましょう。冷凍保存なら1ヶ月程度もちますよ。

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